カテゴリー
当事者の声
お役立ち情報
長く働き続けるコツ
就職・転職ノウハウ
キーワード
先天性心疾患
医師監修
仕事
働き方
心疾患
子供
ICD
手術
リハビリ
育児
当事者の
声
就職・転職
ノウハウ
長く働き続ける
コツ
お役立ち
情報
検索
検索
はとらく
>
仕事
#仕事
ICDとペースメーカーって何が違う?それぞれの役割・機能や入れる基準をくわしく解説
2024.02.13
隈﨑愛樹
ICDやペースメーカーは、いずれもいくつかの心臓病への対処法として、心臓に入れる機械です。ICDやペースメーカーの適応疾患の特徴として、突然発症することが少なくないという点が挙げられます。 日常生活を送るなかで突然発症し…
オンとオフの切り替えが難しい…現役フリーランスが辿り着いた「心と体の休ませ方」
2024.02.06
古川 諭香
フリーランスという働き方は障害者にとって、仕事の選択肢を広げてくれます。体に負担をかけないよう在宅で働くこともできるため、大人の先天性心疾患者にも適した働き方でといえるでしょう。 しかし、その一方で、オンとオフの境界線が…
NPO活動を通して気づいた役割〜あなたの声が必要です〜
2023.12.26
大前 有香
私は、理学療法士の仕事以外にフリーランスとして活動しています。この「はとらく」でのライター活動もそのひとつです。 そしてもうひとつ、「NPO法人グリーンリボン推進協会」という団体の広島支部で活動しています。グリーンリボン…
先天性心疾患患者の私が仕事・生活するうえで気をつけていること
2023.12.14
aoi
先天性心疾患を持つ私は、幼少期や学生時代は家族や周囲の支えや理解もあり、自分の日々の生活スタイルや体調管理について、あまり気をつけることはありませんでした。 しかし社会人になると、自分の病を知らない人と接する機会が増えた…
ピアサポートは、あなただからできること。
2023.11.28
大前 有香
こんな経験ありませんか? 勤務について相談したいのに、病気の説明を求められてしまう やりたい事があっても、病気を理由に反対される気がして周りに相談できない 浮腫や息切れなど、身体の変化に対する不安を話しても重要性をわかっ…
心にも体にも無理をさせないために…「できない業務」への向き合い方と受け入れ方
2023.10.02
古川 諭香
見た目で病気が分かりにくい分、先天性心疾患者の就労にはさまざまな問題があります。 たとえば、体力的に難しい業務が発生したとき、当事者はどんな風にその壁を乗り越えればいいのでしょうか。 執筆:古川 諭香 フリーライター。単…
自分は先天性心疾患を持っているんだと自覚したきっかけ
2023.09.21
aoi
私は先天性心疾患を持つ社会人ですが、幼少期や学生時代はあまり病気を自覚することなく過ごすことができていました。 周囲と全く同じことができていたわけではありませんが、その中でも特に不便さや不自由さを感じることはなく、この先…
<<
1
2